179

Iperius Backup 7.6.7

28/07/2022

新機能
  • いくつかのマイナーな改善と最適化 # いくつかのマイナーなバグが修正されました
178

Iperius Backup 7.6.6

19/07/2022

新機能
  • Email notifications with GMAIL: it is now possible to use the classic SMTP mode (not OAuth) if the email address is part of a GSuite organization (the address does not end with "gmail.com")
  • Several improvements and optimizations
修正されたバグ
  • Hyper-V backup by direct copying of files from a remote host: if you added several items, temporary accounts and shared shadow copies were not deleted correctly
  • Backup to Google Cloud Storage: fixed some disconnection issues when sending large files
  • VMware ESXi backup: fixed a timeout issue on some systems
  • Fixed a problem in the combined use of the two special variables INDIVIDUAL_SUBFOLDERS and NEWEST_FILENAME
177

Iperius Backup 7.6.5

05/07/2022

新機能
  • Several improvements and optimizations
修正されたバグ
  • Backup to Google Drive: fixed the issue of the token expiration for new apps created through API Console (Google Cloud Platform)
  • Backup to Dropbox: Fixed token expiration issue for new apps created using the Dropbox API
176

Iperius Backup 7.6.4

23/06/2022

新機能
  • 新しい特殊変数MONTH_HALVESは、月の2つの半分を表します。これによりバックアップの2つのコピーをそれぞれ01-15および16-31という名前の2つのフォルダーに保持できます。
  • GMAILSMTPを介した電子メール通知の送信:新しいOAUTH認証方法をサポート。GMAIL APIを有効にし、Client IdとClient Secretで専用Appを作成します。 https://www.iperiusbackup.net/en/configuring-email-notifications-after-backup/
  • 特殊変数:INDIVIDUAL_SUBFOLDERS特殊変数の後にファイルまたはフォルダー名を挿入できるようになりました。(Example: C:\ Documents\INDIVIDUAL_SUBFOLDERS \Invoice.docx
  • Amazon S3でのバックアップ:アジア太平洋-香港地域が追加されました。
  • Iperius Storage S3:ファイルの最大サイズを2TBに増やしました。
修正されたバグ
  • FTPダウンロード:255文字以上のパスでフォルダが作成できない不具合を修正しました。
  • Hyper-V バックアップ:仮想マシンのリストアップにおけるタイムアウトの管理を改善しました。
  • Dropbox:エラートラッピングを拡張し、トークンの有効期限切れの処理を改善しました。
  • いくつかのマイナーなバグを修正しました。
175

Iperius Backup 7.6.2

06/05/2022

新機能
  • VMwareESXi仮想マシンの増分レプリケーションに新しいオプションが追加されました。フル固定 / インクリメンタル固定モード / 一定回数の増分の後にフルを実施する から選択できるようになりました。 なお ESXi Freeを使用した場合も、ホスト間でインクリメンタルレプリケーションを実行可能です。
  • Hyper-Vバックアップで、unicode使用した仮想マシン名がサポートなりました(例:中国語)
  • いくつかの改善と最適化を実施しました。
修正されたバグ
  • Dropboxへのバックアップ:Dropboxポリシーの変更に起因する「認証トークンの有効期限に関する問題」を修正しました。 現在 Iperiusは、Dropboxアプリの構成から取得したクライアントIDとクライアントシークレットを使用した認証が必要です。
  • Windows11システムにおけるIperiusBackupのログオン時のダブルスタート(トレイのダブルアイコン)の問題を解決しました。
  • いくつかのマイナーなバグを修正しました。
173

Iperius Backup 7.6.0

11/03/2022

新機能
  • 年会費のかかるすべてのライセンスで、クレジットカードによる自動更新が可能になりました。
修正されたバグ
  • VMware ESXi バックアップ:リストア時の仮想マシン設定のバグによって発生していた起動時に問題を修正しました。
  • VMware ESXi 仮想マシンレプリケーション:ターゲット仮想マシンの設定に起因する起動時の問題を修正しました。
  • Google Drive バックアップ:Googleのアップデートに伴う認証の問題を問題しました。Google Drive APIコンソールでアプリケーションを作成するための新しいチュートリアルを利用できるようになりました: https://www.iperiusbackup.net/en/how-to-enable-google-drive-api-and-get-client-credentials/
  • ドライブイメージのバックアップ:いくつかのマイナーなバグを修正しました
  • Hyper-Vバックアップ:いくつかのマイナーなバグを修正しました
172

Iperius Backup 7.5.6

10/02/2022

新機能
  • OneDrive へのバックアップ:1ファイルあたりのサイズが最大で250GBまでサポートされるようになりました
  • 直接ファイルコピーによる Hyper-V バックアップ:ロックされたファイルのチェック部分の修正により、VSSエラーの処理を改善しました
  • いくつかの改善と最適化を実施しました
修正されたバグ
  • ログオン時に Iperius を開始するためのWindowsスケジュールタスク作成における問題※を修正しました。※ サーバーのトレイに多くの Iperiusアイコン が表示される問題
  • Iperiusドライブイメージ:ネットワーク先のフォルダーに到達できない場合の問題(設定のブロック)を修正しました
  • Exchange および Exchange 365 のバックアップ:PSTバックアップファイルのサイズの制御を改善および修正しました
171

Iperius Backup 7.5.5

17/12/2021

新機能
  • Iperiusドライブイメージ:「パーティションテーブルを保持する」オプションを追加しました。これにより、元のディスクの正確なパーティション構造でディスクイメージを作成できます。
  • リカバリドライブ作成用のリムーバブルドライブフォーマット:MBRまたはGPTへの変換、およびNTFSまたはFAT32ファイルシステム変換用のオプションが追加されました。
  • Windowsドライブイメージ:デスクトップシステムでも、バックアップをインクリメンタルにするか、常にフルにするかを決定できるようになりました
  • ログオン時にトレイバーで開始します。これで、Iperiusは昇格された特権で開始されるため、管理操作を実行する必要がある場合にプログラムを再起動する必要がなくなりました。
  • リカバリドライブの作成:ログの内容をコピーできるようになりました # Exchangeバックアップ:FIPSセキュリティモードが有効になっているシステムでのExchangeバックアップエンジンの実行エラーを修正しました
  • リカバリドライブの作成:リムーバブルドライブのチェックの問題を修正しました
  • Hyper-Vバックアップ:名前に特殊文字が含まれる仮想マシンの場合のバックアップ構成のエラーを修正しました
  • いくつかのマイナーなバグ修正を行いました


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