Iperius Backup Exchange

Exchangeバックアップに対応した強力で汎用性の高い手ごろ価格のソフトウェア


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  • Exchange 2010(SP1)、2013、2016のホットバックアップ
  • メールボックスをPSTファイルにエクスポート
  • 増分バックアップとネットワークからの自動リストア
  • NASへのバックアップ、ネットワークパス、テープLTO、FTP、クラウド
  • 個別のメールボックスの詳細なリストア
  • ログを切り捨ててのイメージバックアップ
  • アクティブなサーバーのみでなく、別サーバーにもリストア可能
  • 永久ライセンスと市場で最も安価な価格設定

Microsoft Exchangeメールサーバーのバックアップ

Iperius Backupは、Exchange Serverバックアップを行うための最高のソフトウェアの1つです。あなたはメールサーバーを保護する際の技術的な問題や費用の問題から解放されます。 Iperiusを使用すると、Exchangeのホットバックアップと増分バックアップ、イメージバックアップ、個別のメールボックスのPSTファイルへのエクスポートを行うことができます。

非常にシンプルな構成、高い信頼性と汎用性

Iperiusは、インストール場所にかかわらず数秒で任意のExchangeメールサーバーに接続することができます。エクスポートするメールボックスのアカウントを選択して保存先を指定するだけで、あとはすべて自動で行うことができます。

複数のバックアップモード

IperiusはExchange Serverのセキュアなバックアップを様々な方法で行うことができます。個別にメールボックスをPSTファイル(メールデータベースの互換性を最大限の維持するためのMicrosoft標準フォーマット)にエクスポートする、あるいはメールサーバーのイメージをブロックレベルの増分モードでバックアップします。 Exchangeデータベースファイル(.edb)とログファイルは、このバックアップの一部として保存されます。標準のMicrosoft形式との互換性は、この方式(VHD / VHDX)でも完全に保たれます。

任意の退避先: NAS、テープ、クラウド、FTP

Iperiusは、ネットワーク共有フォルダ、LTOテープドライブ、FTPサーバー、Googleドライブ、OneDrive、Amazon S3、Microsoft Azure Storage、Dropbox等のクラウドストレージサービスなど、あらゆる宛先にメールボックスを保存できる非常に汎用性の高いソフトウェアです。最大限のセキュリティを実現するために、すべてのバックアップに圧縮とAES 256ビットの暗号化を使用することができます。

ログの切り捨てと詳細なリストア

イメージバックアップ・モードの際、Iperiusは自動的にExchangeログを切り捨てることで、よりサーバーの効率化とバックアップの高速化を図ることができます。さらにIperiusでは、メールボックスの個別のリストアや、任意のExchangeアカウントにPSTファイルのインポート、ネットワーク内の別のマシンからPSTファイルのインポートなどを行うことができます。

安定かつ軽量なソフトウェア

Iperiusは最小限のリソース消費で最高のパフォーマンスを得られるように設計されたソフトウェアです。システム管理者は、メールサーバーがどれだけ多くのリソースを要し、安定性が重要であるかを知っています。 Iperiusは、Exchangeメールサーバーを中断することなくバックアップを行うための、より効率的なソリューションです。